amihsim’s blog(amihsimの歳時記)

韓国語学習のつぶやきと日常の記録

最近読んだ本 310

 

あたらしい紳士服の教科書   パトリック・グラント  株式会社 翔泳社

 

 

血管と心臓    天野篤           KODANSHA

 

 

るるぶ 門司港・小倉・北九州市     JTBパブリッシング

 

 

湯布院・黒川温泉    ことりっぷ       昭文社

 

 

名古屋 しらんかったがや紀行   長屋憲康      風媒社

 

 

ボケない散歩    石田良惠       アスコム

 

 

肝臓と腎臓を同時に整えなさい  栗原毅      東洋経済新報社

 

 

ワインの科学   鈴木俊二・乙黒美彩    KODANSHA

 

 

人生の終わり方を考えよう    高島亜沙美     KADOKAWA

左沢線

全国には読めない地名がたくさんありますね

山形から寒河江方面にいくのに左沢線(あてらざわせん)という名前があります

左沢と書いて、あてらざわとは面白い

私は寒河江や東根に知り合いがいるので知ってましたが、、、

・あちらの沢がなまったという説

・アイヌ語からきたという説などがあってよくわからないそうです

本の処分

最近は韓国に関する本を読む生徒さんが少なくなりました

ネットのが簡単ですものね

約300冊を少しづつ処分をしていますが

ご希望の方があれば連絡の上おいで下さい、さしあげます

 

むかし読んだ本 3

日韓理解への道  司馬遼太郎・金達寿ほか 1983年  読売新聞社

みえない道  大谷幸三   1987年        大阪書籍

日の丸と赤い星   金賛汀   1989年     情報センター出版局

 

韓国はいま。    岡崎誠之助  2002年     ダイヤモンド社

 

コリアンドリーム!   2000年    トランスアート

北朝鮮、対日潜入工作   2002年       宝島社

 

長期滞在者のための韓国   松井聖一郎 1996年    三修社

北朝鮮 秘密集会の夜  李英和 1994年    クレスト社

 

オモニの壺  成允植  1985年       彩流社

 

 

キムチ狂いの韓国紀行  藤本英夫 1993年   早風館