伯母の葬儀が終わってから
1週間もしないうちに別の叔母の葬儀がありました
祖父や祖母との別れの時にはそんなに感じなかったのですが
永遠に会うことが出来なくなるという寂しさを感じました
若いころはそれほど感じなかったのは
若かったと言うことのほかに親しく過ごした時間にも
関係があるかもしれません
それぞれ予定が入っていて
そちらの欠席は申し訳なく思いましたが
葬儀というのは人間1回限りしかありませんし
永久に会うことができなくなるわけですので
予定をキャンセルして葬儀に参列しました
今は写真というものがあるからいいですが
顔や業績、思い出を心に刻むことが供養になるような気がします
