amihsim’s blog(amihsimの歳時記)

韓国語学習のつぶやきと日常の記録

最近読んだ本 183

フェイスブックの失墜 シーラ・フレンケル&セシリア・カン 早川書房 ないものねだるな 阿川佐和子 中央公論新社 今日から減酒! 倉持穣 主婦の友社 ドラマで韓国語 イ・ミオク 小学館集英社 天気が悪いと調子が悪いを自分で治す本 佐藤純 アスコム マスクを…

最近読んだ本 182

日本語の起源 近藤健二 ちくま新書 倭国の古代学 坂靖 新泉社 いつか死ぬ、それまでに生きるわたしのお経 伊藤比呂美 朝日新聞出版 ほんとうに気持ちいいキャンプ場100 BEパル 誰も知らなかった めまいの治し方 佐藤裕道 現代書林 大韓民国の物語 国史教…

最近読んだ本 181

リセット! 仕事服 松はじめ 技術評論社 日帰りウォーキング東海 JTBパブリッシング イケズな東京 井上章一・青木淳 中公新書ラクレ 人はどう死ぬのか 久坂部 羊 講談社現代新書 京なにわ暮らし歳時記 山田庄一 岩波書店 日本史を疑え 本郷和人 文春新書 物…

最近読んだ本 180

ひとりじめ 浅田美代子 文藝春秋 新型コロナ感染爆発と隠された中国の罪 五味洋治ほか 風のことは風に問え 辛坊治郎 ニッポン放送 美しきハワイをめぐる旅 バイ インターナショナル るるぶ金沢 JTBパブリッシング るるぶ日光・那須 JTBパブリッシング 全国キ…

最近読んだ本 179

なりゆきを生きる 玄侑宗久 筑摩書房 コンビニ断ち 脱スマホ 黒沢大陸 コモンズ 搾取都市ソウル イ・ヘミ 伊東順子 訳 筑摩書房 長生き地獄 森永卓郎 角川新書 親中派の嘘 櫻井よしこ 産経セレクト 不快な表現をやめさせたい 紙屋高雪 かもがわ出版 あたたか…

最近読んだ本 178

いま中国人は中国をこう見る 中島恵 日経プレミアシリーズ 乙女オバさん 南果歩 小学館 骨が語る日本人の歴史 片山一道 ちくま新書 ルポ女性用風俗 菅野久美子 ちくま新書 新型コロナウィルスの本当の話 伊藤隼也 宝島社 ワークマン女子着こなし帖 宝島社 情…

最近読んだ本 177

政治と報道 上西充子 扶桑社新書 東大教授、若年性アルツハイマーになる 若井克子 講談社 裏切り者は顔に出る 清水建二 中公新書ラクレ ヌー道 みうらじゅん・辛酸なめ子 新潮社 絶滅事典 造事務所 KANZEN つかず離れず婚 和田秀樹 池田書店 自分が おじいさ…

最近読んだ本 176

旧皇族の宗家・伏見宮家に生まれて 伏見博明 中央公論新社 辛酸なめ子の独断 流行大全 辛酸なめ子 中公新書ラクレ 日本橋に生まれて 小林信彦 文藝春秋 雑学の本 竹内均 三笠書房 魔法のクローゼット くぼしま りお もういいかい まあだだよ 小椋佳 双葉社 …

最近読んだ本 175

倭国の古代学 坂靖 新泉社 大人もハマる!韓国ドラマ 渥美志保 大月書店 ただしい暮らし、なんてなかった。 大平一枝 平凡社 50代ひとり暮らし小さく、気持ちよく 岸本葉子 星雲社 世界の常識はウソばかり 副島隆彦・佐藤優 スットン経 諏訪哲史 風媒社 京…

最近読んだ本 174

世界のニュースを日本人は何も知らない 2 谷本真由美 鎌倉殿の13人 NHK出版 育ちがいい人だけが知っていること 諏内えみ ダイヤモンド社 忘却の野に春を想う 姜信子・山内明美 白水社 スピーカーをつくろう! 音楽之友社 ソ連兵へ差し出された娘たち 平井…

ケナリ文庫

韓国語教室ケナリを開設してから 私が読んだ韓国に関する本の蔵書を生徒さんに貸し出ししてきました ところが最近は韓国の歴史、地理、風俗、習慣などを 学習しようとする意欲がないのか 貸し出しの数が少なくなりました 韓国の歌手が好きで韓国語を習いたい…

最近読んだ本 173

日本人は世界のニュースを何も知らない3 谷本真由美 ワニブックス 韓国エンタメはなぜ世界で成功したのか 菅野朋子 文春文庫 旧日本領の鉄道100年の軌跡 小牟田哲彦 講談社 和菓子のひみつ 江戸楽編集部 メイツ出版 一冊でわかる韓国史 六反田豊 じじば…

今週の本 609

世界のニュースを日本人は何も知らない 3 谷本真由美 ワニブックス ヨーロッパから見た日本のことをいろいろ書いていて面白いです 最後に書いてある10章の情報の読み方は、なるほどです 情報の読み方を日本人は知らないとのこと 日本では学校で情報の読み方…

最近読んだ本 172

コロナとオリンピック 石坂友司 人文書院 白洲スタイル 白洲信哉 飛鳥新社 ソウル中毒 康熙奉 スリーエーネットワーク トイレが近い人のお助けBOOK 関口由紀 主婦の友社 異郷暮らし(タヒャンサリ) 高賛侑 毎日新聞社 歴史の国 日本 高山正之・宮崎正弘 徳…

最近読んだ本 171

タクシードライバーぐるぐる日記 内田正治 フォレスト出版 戦国武将を癒やした温泉 上永哲矢 天夢人 ボクもたまにはがんになる 三谷幸喜 幻冬舎 李王家の縁談 林真理子 文芸春秋 方言ずかん 篠崎晃一監修 ほるぷ出版 生活保護解体論 岩田正美 岩波書店 ほん…

最近読んだ本 170

妄想 韓国ドラマ旅 鈴木ちひろ 主婦の友社 家族に頼らない おひとりさまの終活 ビジネス教育出版社 失意も恵み ウィリアム・メレル・ヴォーリズ 山形政昭・吉田与志也 ミネルヴァ書房 死ぬ気まんまん 佐野洋子 光文社 日本酒がワインを超える日 渡邉久憲 ク…

今週の本 608

反目する日本人と韓国人 呉善花 ビジネス社 1983年に来日し1998年に日本に帰化した著者 現在は拓殖大学教授として活躍してます 日本の事は本当によくわかっていると思います 両民族が共生できない深いワケという副題がついています この本を読むとそ…

最近読んだ本 169

風が見ていた 下 岸恵子 新潮社 家族不適応殺 インベカヲリ 角川書店 韓国歴史ドラマにもっと熱くなれる本 栗原景 高橋書店 お天道様は見てる 尾畠春夫のことば 白石あづさ 文藝春秋 日本は奇跡の国 反日は恥 崔三然 ハート出版 月に3冊、読んでみる? 酒井…

最近読んだ本 168

さよならテレビ 阿武野勝彦 平凡社新書 かぼちゃの馬車事件 スルガ銀行シェアハウス詐欺の舞台裏 冨谷皐介 みらいパブリッシング アメリカ人に1人はトランプが大統領だと信じている 町山智浩 文芸春秋 これってホントにエコなの? ジョージーナ・ウィルソン…

最近読んだ本 167

ことばの省略とは何か 尹盛熙 大修館書店 やばい日本史 本郷和人 ダイヤモンド社 ガチ速 脂ダイエット 金森重樹 扶桑社 その気遣い むしろ無礼になってます! 三上ナナエ すばる舎 すてきなタータンチェック 奥田実紀・穂積和夫 福音館書店 にっぽん全国たの…

最近読んだ本 166

40歳からのシンプルな暮らし 金子由紀子 祥伝社 河口湖・山中湖・富士山 TAC出版 韓国の歴史 水野俊平 河出書房新社 せつない京都 柏井壽 幻冬舎新書 新版 朝鮮王朝の歴史 康熙奉 実業の日本社 総理の夫 原田マハ 実業之日本社文庫 杉浦日向子ベストエッセ…

最近読んだ本 165

日本文化の源流 百済の地霊 李夕湖 泰流社 あんたはエライ! 小松政夫 さくら舎 横浜の名建築をめぐる旅 菅野裕子・恩田陸 エクスナレッジ 朝鮮雑記 日本人が見た1894年の李氏朝鮮 本間九介 祥伝社 裏もも伸ばしでマイナス10歳 谷けいじ インプレス 帆…

最近読んだ本 164

新型コロナワクチンの正体 内海聡 YUSABUL オートキャンプ場ガイド ガルヴィ特別編集 入浴は究極の疲労回復術 早坂信哉 山と渓谷社 今日から成年後見人になりました 児島明日美・村山澄江 自由国民社 婚約迷走中 群ようこ 角川春樹事務所 大好きな人と結婚し…

最近読んだ本 163

向田邦子 総特集 文芸別冊 河出書房新社 失敗の日本史 本郷和人 同じことをしても うまくいく人 いかない人 斎藤一人 ぴあ 阿川佐和子の この棋士に会いたい 阿川佐和子 文春ムック 上高地・安曇野 黒部・松本 おとな旅プレミアム TAC出版 韓国が漢字を復活…

最近読んだ本 162

不要不急の男 土屋賢二 文春文庫 B級グルメで世界一周 東海林さだお ちくま文庫 日本人がよく使う何気ない言葉には美しい生き方のヒントが隠されている。 小川仁志 アスコム ZOOMレッスン 岸田典子・鈴木有香 実教出版 酒と作家と銀座 水口素子 大和書房 新…

最近読んだ本 161

COVID-19新型コロナ、本当のところどれだけ問題なのか 木村盛世 飛鳥新社 コロナ後を生きる逆転戦略 河合雅司 文春新書 神社の起源と歴史 新谷尚紀 山梨県の歴史散歩 山梨県高等学校教育研究会 山川出版社 アガワ流 生きるピント 阿川佐和子 文芸春秋 赤い日…

今週の本 607

コロナ後を生きる逆転戦略 河合雅司 文春新書 少子高齢化による人口減少に加えてコロナ禍 どうしたらいいか?という問いに答えてくれる本 ここからは私の感想です どう考えてもコロナ以前と同じ状態には戻らないでしょう 益々少子高齢化は進む 高齢者は物を…

最近読んだ本 160

佐藤愛子の世界 98歳、何を言っても許される 文春ムック 新型コロナワクチンQ&A 100 コロワくんサポーターズ著 日経メディカル開発 足のむくみ、だるさ、冷え、下肢静脈瘤どうすればラクになるか教えてください 長崎和仁 アスコム 神さまのいうとおり …

今週の本 606

新型コロナワクチンQ&A 100 コロワくんサポーターズ著 日経メディカル開発 コロナワクチンについて疑問がいくつかあったので 図書館から借りてきました 自分自身は打たない選択より打った方がメリットが大きいと考えて 2回のワクチンを打ちました 多少…

最近読んだ本 159

帝国大学の朝鮮人 大韓民国エリートの起源 鄭鍾賢 慶応義塾大学出版会 コブのない駱駝 きたやまおさむ 岩波書店 めしあがれ 畑佐一味・福留奈美 くろしお出版 危うい国、日本 竹田正興 晶文社 かんたんWi-Fi&自宅LAN 芹澤正芳 技術評論社 好きのパワーは無…