amihsim’s blog(amihsimの歳時記)

韓国語学習のつぶやきと日常の記録

最近読んだ本 192

韓国民主政治の自壊 鈴置高史 新潮新書 もうすぐ死に逝く私からいまを生きる君たちへ 水谷修 鳳書院 地政学から見る日本の領土 沢辺有司 彩図社 伊豆の国まるごと 伊豆の国まるごと制作委員会 70歳が老化の分かれ道 和田秀樹 詩想社 大正女官、宮中語り 山…

最近読んだ本 191

ドビュッシーとの散歩 青柳いずみこ 中央公論新社 米原万里の愛の法則 米原万里 集英社新書 太宰治と歩く文学散歩 木村綾子 角川書店 日本百ひな泉 岩本薫&ひなびた温泉研究員 みらいパブリッシング 鎌倉殿を立てた北条家の叡智 賀来耕三 育鵬社 伊勢・名古…

最近読んだ本 190

韓国 超ネット社会の闇 金敬哲 新潮新書 91歳。一歩一歩、また一歩。必ず頂上に辿り着く 道場六三郎 KADOKAWA わが体験的コリア論 西岡力 モラロジー道徳教育財団 邪馬台国は宮崎市にあった! 土田章夫 ビジネス社 終生ヒトのオスは飼わず 米原万里 文藝春…

最近読んだ本 189

オーストラリアはいかにして中国を黙らせたのか 西原哲也 徳間書店 ワイン テイスティング・バイブル 谷宣英 ナツメ社 尹致昊日記 上 木下隆男訳注 平凡社東洋文庫 尹致昊日記 下 木下隆男訳注 平凡社東洋文庫 テポドン 勇介 講談社 まるまる徹夜で読み通す …

ぞくぞくする楽しさ

外交官として韓国に駐在した道上尚史さんの著書の中にある 言葉なんですが 韓国語学習の効用を書いています 頭に浮かぶ単語を日本語と同じ語順のまま 置き換えれば韓国語をすらすら話せる、通じる ぞくぞくするほどの楽しさだと 日本人にとって、こんなに楽…

最近読んだ本 188

韓国の変化 日本の選択 道上尚史 青春18きっぷパーフェクトガイド 谷崎竜 イカロスMOOK ランチ酒 原田ひ香 祥伝社文庫 鎌倉幕府草創の地 伊豆韮山の中世遺跡群 池谷初恵 新泉社 るるぶ茨城 JTBパブリッシング 名著の話 伊集院光 KADOKAWA 裏国境突破 東南…

最近読んだ本 187

写真集 三島・修善寺 鳥羽山瀚 国書刊行会 ぬまづ千本松原 沼津ロータリークラブ 耕文社 眠れないほど おもしろい吾妻鏡 板野博行 王様文庫 幸せな孤独 前野隆司 アスコム 伊豆・箱根・富士山 おとなの旅と宿 まっぷるマガジン 最強の間食術 鈴木幹啓 アスコ…

最近読んだ本 186

国民安全保障国家論 船橋洋一 文藝春秋 ピンピン、ひらり。 鎌田實 小学館新書 ことりっぷ 伊豆 昭文社 ことりっぷ 飛騨高山・白川郷 昭文社 さよなら野口健 小林元喜 集英社インターナショナル 鎌倉時代のリアル インプレスムック 60差jからのお楽しみ生…

今週の本 611

アメリカの崩壊 山中泉 方丈社 アメリカ在住35年の著者がアメリカの正しい情報が日本に伝わらないと 書いています、昔のアメリカとは違うよとも 日本のマスコミでは共和党=保守 民主党=リベラルということになってますが 今は違いますとのことです アメ…

今週の本 610

スマホになじんでおりません 群ようこ 文藝春秋 ほぼ同世代の著者は スマホの使いたい部分だけを使っていて あれが出来る、これが出来るとスマホに使われないようにしているようです 本を読むと 私もまったく同じです 普段は事務所にあるデスクトップを使い…

最近読んだ本 185

日本は第2のウクライナとなるのか? 浅井隆・石破茂ほか 第二海援隊 あっという間 南伸坊 春陽堂書店 たび活・住み活 in 山梨 大沢玲子 ファーストステップ出版 新型コロナ、EV・脱炭素、SDGsの大ウソ 武田邦彦 ビジネス社 縄文vs弥生 設楽博己 ちくま新書…

交友録

石原慎太郎氏の「私と言う男の生涯」を読んで 交流の広さは流石だと思いました 私は私なりに先達、先輩、後輩など それなりに多くの人と出会うことが出来たと思います 特に奉仕クラブ、同窓会、恩師など出会えた人たちからは 大いに薫陶を受けることができま…

最近読んだ本 184

円安が日本を滅ぼす 野口悠紀雄 中央公論新社 春夏秋冬 恋よこい 林望 春陽堂書店 小澤征爾、兄弟と語る 小澤俊夫・征爾・幹雄 音大崩壊 大内孝夫 YAMAHA アイヌのビーズ 池谷和信 平凡社 スピーカー技術の100年Ⅳ 佐伯多門 私という男の生涯 石原慎太郎 …

最近読んだ本 183

フェイスブックの失墜 シーラ・フレンケル&セシリア・カン 早川書房 ないものねだるな 阿川佐和子 中央公論新社 今日から減酒! 倉持穣 主婦の友社 ドラマで韓国語 イ・ミオク 小学館集英社 天気が悪いと調子が悪いを自分で治す本 佐藤純 アスコム マスクを…

最近読んだ本 182

日本語の起源 近藤健二 ちくま新書 倭国の古代学 坂靖 新泉社 いつか死ぬ、それまでに生きるわたしのお経 伊藤比呂美 朝日新聞出版 ほんとうに気持ちいいキャンプ場100 BEパル 誰も知らなかった めまいの治し方 佐藤裕道 現代書林 大韓民国の物語 国史教…

最近読んだ本 181

リセット! 仕事服 松はじめ 技術評論社 日帰りウォーキング東海 JTBパブリッシング イケズな東京 井上章一・青木淳 中公新書ラクレ 人はどう死ぬのか 久坂部 羊 講談社現代新書 京なにわ暮らし歳時記 山田庄一 岩波書店 日本史を疑え 本郷和人 文春新書 物…

最近読んだ本 180

ひとりじめ 浅田美代子 文藝春秋 新型コロナ感染爆発と隠された中国の罪 五味洋治ほか 風のことは風に問え 辛坊治郎 ニッポン放送 美しきハワイをめぐる旅 バイ インターナショナル るるぶ金沢 JTBパブリッシング るるぶ日光・那須 JTBパブリッシング 全国キ…

最近読んだ本 179

なりゆきを生きる 玄侑宗久 筑摩書房 コンビニ断ち 脱スマホ 黒沢大陸 コモンズ 搾取都市ソウル イ・ヘミ 伊東順子 訳 筑摩書房 長生き地獄 森永卓郎 角川新書 親中派の嘘 櫻井よしこ 産経セレクト 不快な表現をやめさせたい 紙屋高雪 かもがわ出版 あたたか…

最近読んだ本 178

いま中国人は中国をこう見る 中島恵 日経プレミアシリーズ 乙女オバさん 南果歩 小学館 骨が語る日本人の歴史 片山一道 ちくま新書 ルポ女性用風俗 菅野久美子 ちくま新書 新型コロナウィルスの本当の話 伊藤隼也 宝島社 ワークマン女子着こなし帖 宝島社 情…

最近読んだ本 177

政治と報道 上西充子 扶桑社新書 東大教授、若年性アルツハイマーになる 若井克子 講談社 裏切り者は顔に出る 清水建二 中公新書ラクレ ヌー道 みうらじゅん・辛酸なめ子 新潮社 絶滅事典 造事務所 KANZEN つかず離れず婚 和田秀樹 池田書店 自分が おじいさ…

最近読んだ本 176

旧皇族の宗家・伏見宮家に生まれて 伏見博明 中央公論新社 辛酸なめ子の独断 流行大全 辛酸なめ子 中公新書ラクレ 日本橋に生まれて 小林信彦 文藝春秋 雑学の本 竹内均 三笠書房 魔法のクローゼット くぼしま りお もういいかい まあだだよ 小椋佳 双葉社 …

最近読んだ本 175

倭国の古代学 坂靖 新泉社 大人もハマる!韓国ドラマ 渥美志保 大月書店 ただしい暮らし、なんてなかった。 大平一枝 平凡社 50代ひとり暮らし小さく、気持ちよく 岸本葉子 星雲社 世界の常識はウソばかり 副島隆彦・佐藤優 スットン経 諏訪哲史 風媒社 京…

最近読んだ本 174

世界のニュースを日本人は何も知らない 2 谷本真由美 鎌倉殿の13人 NHK出版 育ちがいい人だけが知っていること 諏内えみ ダイヤモンド社 忘却の野に春を想う 姜信子・山内明美 白水社 スピーカーをつくろう! 音楽之友社 ソ連兵へ差し出された娘たち 平井…

ケナリ文庫

韓国語教室ケナリを開設してから 私が読んだ韓国に関する本の蔵書を生徒さんに貸し出ししてきました ところが最近は韓国の歴史、地理、風俗、習慣などを 学習しようとする意欲がないのか 貸し出しの数が少なくなりました 韓国の歌手が好きで韓国語を習いたい…

最近読んだ本 173

日本人は世界のニュースを何も知らない3 谷本真由美 ワニブックス 韓国エンタメはなぜ世界で成功したのか 菅野朋子 文春文庫 旧日本領の鉄道100年の軌跡 小牟田哲彦 講談社 和菓子のひみつ 江戸楽編集部 メイツ出版 一冊でわかる韓国史 六反田豊 じじば…

今週の本 609

世界のニュースを日本人は何も知らない 3 谷本真由美 ワニブックス ヨーロッパから見た日本のことをいろいろ書いていて面白いです 最後に書いてある10章の情報の読み方は、なるほどです 情報の読み方を日本人は知らないとのこと 日本では学校で情報の読み方…

最近読んだ本 172

コロナとオリンピック 石坂友司 人文書院 白洲スタイル 白洲信哉 飛鳥新社 ソウル中毒 康熙奉 スリーエーネットワーク トイレが近い人のお助けBOOK 関口由紀 主婦の友社 異郷暮らし(タヒャンサリ) 高賛侑 毎日新聞社 歴史の国 日本 高山正之・宮崎正弘 徳…

最近読んだ本 171

タクシードライバーぐるぐる日記 内田正治 フォレスト出版 戦国武将を癒やした温泉 上永哲矢 天夢人 ボクもたまにはがんになる 三谷幸喜 幻冬舎 李王家の縁談 林真理子 文芸春秋 方言ずかん 篠崎晃一監修 ほるぷ出版 生活保護解体論 岩田正美 岩波書店 ほん…

最近読んだ本 170

妄想 韓国ドラマ旅 鈴木ちひろ 主婦の友社 家族に頼らない おひとりさまの終活 ビジネス教育出版社 失意も恵み ウィリアム・メレル・ヴォーリズ 山形政昭・吉田与志也 ミネルヴァ書房 死ぬ気まんまん 佐野洋子 光文社 日本酒がワインを超える日 渡邉久憲 ク…

今週の本 608

反目する日本人と韓国人 呉善花 ビジネス社 1983年に来日し1998年に日本に帰化した著者 現在は拓殖大学教授として活躍してます 日本の事は本当によくわかっていると思います 両民族が共生できない深いワケという副題がついています この本を読むとそ…